マツエクのはじまりとは?

マツエクは簡単に目元を魅力的にできるということから、多くの女性に人気があります。では、そんなマツエクはいつ頃から使われるようになったのでしょうか?こちらでは、マツエクの歴史についてご紹介いたします。

マツエクの起源

マツエクの起源

マツエクの発祥は韓国といわれています。つけまつ毛工場が人工まつ毛を再利用したことがはじまりとされており、日本に導入されたのは2000年代前半と美容業界の中でも歴史が浅い美容技術となります。

当時は6~8本の束状のまつ毛を地まつ毛2~3本を束にしたものに付けていたようで、地まつ毛に負担が掛かっていました。そのため、地まつ毛が抜けてしまったり、取れやすかったりと色々問題もあったそうです。

マツエクと美容師資格

導入当時のマツエクは必要な資格などがなく、誰でも簡単にサロンを営むことができました。そのため技術不足で施術を行うサロンが多く、トラブルが続出したそうです。しかし、今はマツエクを行うには美容師資格が有する必要があり、きちんと技術のあるスタッフが施術をしますので、安心してマツエクをすることができます。

現在のマツエク

現在のマツエク

現在はセーブルのように地まつ毛への負担が少ないものや自然な仕上がりになるもの、長持ちするものなどが豊富にあり、安心してマツエクを楽しむことができるようになりました。そのため、気軽に目元を魅力的にすることができ、多くの女性から注目を集めています。

また、カラーエクステンションやジュエリーエクステンション、マツエク付け放題などメニューが豊富なサロンもたくさんあります。マツエクで素敵な目元を手に入れてみてはいかがでしょうか?

山形でマツエクをするなら、是非リンクプラスビューティーをご利用ください。どのような仕上がりにするのかお客様とじっくり話し合って施術いたしますので、初めての方も安心してご利用頂けます。また、まつ毛育毛のためのトリートメントもメニューにございますので、山形で地まつ毛のケアも行いたいという方はどうぞお気軽にご相談ください。